水道事業データベース 全国1,593事業者・令和6年度決算

北海道登別市の水道事業

市営 / 団体コード 012301 / 末端給水事業・簡易水道事業(2事業)

末端給水事業の現在給水人口42,684人
簡易水道事業の現在給水人口121人

実際の水道料金は公式サイトでご確認ください。
登別市の公式サイト(「全国自治体マップ検索」(地方公共団体情報システム機構)に掲載されているURL)

北海道が公表している経営比較分析表:https://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/scs/bunsekihyou4.html

末端給水事業

給水形態:上水道事業 末端給水事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:A5

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):2,501円

基本水量5m³
基本料金1,511円
超過料金198円/m³
現行料金の実施年月日令和元年10月1日
料金体系用途別

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

末端給水事業の年次推移(法適用)

末端給水事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
42,25144,23246,212202020212022202320242020年度 45,779人2021年度 45,047人2022年度 44,219人2023年度 43,488人2024年度 42,684人
末端給水事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
3,5933,6933,792202020212022202320242020年度 3,770.4千m³2021年度 3,709.7千m³2022年度 3,618.4千m³2023年度 3,618.3千m³2024年度 3,615千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人46,40145,65644,82044,02743,130
現在給水人口人45,77945,04744,21943,48842,684
配水能力m³/日14,88014,88014,88014,88014,880
年間総配水量千m³4,474.644,410.54,381.014,398.834,393.15
年間総有収水量千m³3,770.423,709.673,618.423,618.323,614.95
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km1.531.531.531.751.75
送水管延長km3.233.23.13.333.33
配水管延長km284.93285.53285.6288.45289.43
法定耐用年数を経過した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
法定耐用年数を経過した送水管延長km1.441.411.341.341.34
法定耐用年数を経過した配水管延長km67.9479.9382.9286.2991.22
当年度に更新した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00.220原典の記録は0
当年度に更新した送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00.20原典の記録は0
当年度に更新した配水管延長km1.651.210.382.921.17
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円947,183938,149924,359928,983932,565
企業債現在高千円4,367,1934,539,8394,986,4476,021,8156,049,997

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

末端給水事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)上水道事業 末端給水事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可昭和23年11月29日
(2)供用開始昭和25年3月20日
3.法適用年月日昭和42年4月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)43,130
(2)計画給水人口 (B)(人)46,520
(3)現在給水人口 (C)(人)42,684
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×10099
イ.(C)/(B)×10091.8
(5)水利権(m3/日)30,480
(6)取水能力(m3/日)31,480
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)10,480
イ.ダム(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.受水(m3/日)20,000
(7)配水能力 (D)(m3/日)14,880
(8)導送配水管延長(千m)294.51
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)92.56
うち当該年度に更新した管路延長(千m)1.17
(9)浄水場設置数3
(10)配水池設置数10
6.水量
(1)取水量(m3/日)14,060
(2)配水量(m3/日)12,036
(3)有収水量(m3/日)9,904
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)4,393
(2)1日最大配水量 (F)(m3)13,740
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)322
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)232
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)3,615
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)5
イ.基本料金(円)1,511
ウ.超過料金(円/m3)198
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)2,501
(2)現行料金実施年月日令和元年10月1日
(3)料金体系(※)用途別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)28
うち
ア.原水関係職員(人)9
イ.浄水関係職員(人)1
ウ.配水関係職員(人)1
エ.検針職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)3
(3)計(人)31
(4)1人1月当たり職員給与(円)568,446
うち基本給(円)335,101
(5)平均年齢(歳)54
(6)平均勤続年数(年)14
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)82.3
(2)負荷率(%)87.6
(3)施設利用率(%)80.9
(4)最大稼働率(%)92.3
(5)配水管使用効率(m3/m)14.92
(6)固定資産使用効率(m3/万円)4.33
(7)職員1人当たり給水人口(人)1,524
(8)職員1人当たり有収水量(m3)129,105
(9)職員1人当たり営業収益(千円)34,165
(10)供給単価(円/m3)257.97
(11)給水原価(円/m3)241.18
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費34.89
うち退職給付費原典の記録は「-」(数値なし)
(2)支払利息21.29
内訳
ア.企業債利息21.29
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息原典の記録は「-」(数値なし)
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費112.12
(4)動力費8.99
(5)光熱水費0.11
(6)通信運搬費1.26
(7)修繕費10.57
(8)材料費原典の記録は「-」(数値なし)
(9)薬品費1.83
(10)路面復旧費原典の記録は「-」(数値なし)
(11)委託料1.89
(12)受水費33.42
うち資本費相当分20.05
(13)負担金原典の記録は「-」(数値なし)
(14)その他25.59
(15)費用合計251.96
(16)資本費142.68

簡易水道事業

給水形態:簡易水道事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:C4

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):2,501円

基本水量原典の記録は「-」(数値なし)
基本料金1,016円
超過料金99円/m³
現行料金の実施年月日令和6年2月1日
料金体系用途別

基本水量が「-」になっているのは、基本水量を設けない料金体系だからです(全国で401事業)。0m³という意味ではありません。

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

簡易水道事業の年次推移(法適用)

簡易水道事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
117134151202020212022202320242020年度 147人2021年度 142人2022年度 138人2023年度 136人2024年度 121人
簡易水道事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
526987202020212022202320242020年度 83千m³2021年度 83.4千m³2022年度 72.9千m³2023年度 60千m³2024年度 55.5千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人46,40145,65644,82044,02743,130
現在給水人口人147142138136121
配水能力m³/日781781781781781
年間総配水量千m³138.78137.58136.13136.93125.23
年間総有収水量千m³8383.3772.9259.9555.47
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km10.0110.0110.0110.0110.01
送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
配水管延長km30.0530.0530.0530.0530.39
法定耐用年数を経過した導水管延長km8.448.448.448.448.44
法定耐用年数を経過した送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
法定耐用年数を経過した配水管延長km9.4412.2412.2412.2411.8
当年度に更新した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した配水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00.78
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円13,40513,54712,2868,5348,694
企業債現在高千円194,546186,071199,524245,398277,533

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

簡易水道事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)簡易水道事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可平成8年4月3日
(2)供用開始平成10年4月1日
3.法適用年月日平成31年4月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)43,130
(2)計画給水人口 (B)(人)246
(3)現在給水人口 (C)(人)121
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×1000.3
イ.(C)/(B)×10049.2
(5)水利権(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(6)取水能力(m3/日)858
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)858
イ.ダム(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.受水(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(7)配水能力 (D)(m3/日)781
(8)導送配水管延長(千m)40.4
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)20.24
うち当該年度に更新した管路延長(千m)0.78
(9)浄水場設置数1
(10)配水池設置数5
6.水量
(1)取水量(m3/日)786
(2)配水量(m3/日)343
(3)有収水量(m3/日)152
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)125
(2)1日最大配水量 (F)(m3)619
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)5,116
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)1,256
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)55
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)原典の記録は「-」(数値なし)
イ.基本料金(円)1,016
ウ.超過料金(円/m3)99
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)2,501
(2)現行料金実施年月日令和6年2月1日
(3)料金体系(※)用途別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)原典の記録は「-」(数値なし)
うち
ア.原水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
イ.浄水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.配水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
エ.検針職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(3)計(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(4)1人1月当たり職員給与(円)原典の記録は「-」(数値なし)
うち基本給(円)原典の記録は「-」(数値なし)
(5)平均年齢(歳)原典の記録は「-」(数値なし)
(6)平均勤続年数(年)原典の記録は「-」(数値なし)
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)44.3
(2)負荷率(%)55.4
(3)施設利用率(%)43.9
(4)最大稼働率(%)79.3
(5)配水管使用効率(m3/m)3.1
(6)固定資産使用効率(m3/万円)2.35
(7)職員1人当たり給水人口(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(8)職員1人当たり有収水量(m3)原典の記録は「-」(数値なし)
(9)職員1人当たり営業収益(千円)原典の記録は「-」(数値なし)
(10)供給単価(円/m3)156.73
(11)給水原価(円/m3)565.75
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費原典の記録は「-」(数値なし)
うち退職給付費原典の記録は「-」(数値なし)
(2)支払利息55.9
内訳
ア.企業債利息55.9
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息原典の記録は「-」(数値なし)
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費363.4
(4)動力費8.26
(5)光熱水費原典の記録は「-」(数値なし)
(6)通信運搬費6.81
(7)修繕費56.54
(8)材料費原典の記録は「-」(数値なし)
(9)薬品費1.75
(10)路面復旧費原典の記録は「-」(数値なし)
(11)委託料148.48
(12)受水費原典の記録は「-」(数値なし)
うち資本費相当分原典の記録は「-」(数値なし)
(13)負担金原典の記録は「-」(数値なし)
(14)その他68.34
(15)費用合計709.48
(16)資本費275.57

出典

出典
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei_R06/index_su.html)(2026年10月17日に利用)
「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei/r06keieihikakubunsekihyo.html)(2026年10月17日に利用)

加工
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)および「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)を加工して作成

データの時点
令和6年度(2024年度)決算。施設及び業務の概況は令和7年(2025年)3月31日現在