水道事業データベース 全国1,593事業者・令和6年度決算

新潟県長岡市の水道事業

市営 / 団体コード 152021 / 末端給水事業・簡易水道事業(2事業)

末端給水事業の現在給水人口237,457人
簡易水道事業の現在給水人口5,517人

実際の水道料金は公式サイトでご確認ください。
長岡市の公式サイト(「全国自治体マップ検索」(地方公共団体情報システム機構)に掲載されているURL)

新潟県が公表している経営比較分析表:https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/shichouson/1356862303342.html

末端給水事業

給水形態:上水道事業 末端給水事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:A2

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):1,188円

基本水量10m³
基本料金1,188円
超過料金181円/m³
現行料金の実施年月日令和元年10月1日
料金体系用途別・口径別

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

末端給水事業の年次推移(法適用)

末端給水事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
236,089242,342248,595202020212022202320242020年度 247,227人2021年度 244,842人2022年度 242,706人2023年度 239,932人2024年度 237,457人
末端給水事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
26,64227,78328,925202020212022202320242020年度 28,674.9千m³2021年度 28,385.4千m³2022年度 27,851.2千m³2023年度 27,250.1千m³2024年度 26,891.2千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人265,171262,387259,852256,731253,871
現在給水人口人247,227244,842242,706239,932237,457
配水能力m³/日166,470166,470166,470166,470166,470
年間総配水量千m³33,165.4732,995.6232,657.9931,845.0631,483.71
年間総有収水量千m³28,674.928,385.3727,851.2327,250.1326,891.23
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km6.566.566.966.966.96
送水管延長km105.58105.58105.42105.42105.42
配水管延長km2,093.652,092.782,095.052,096.232,097.32
法定耐用年数を経過した導水管延長km2.662.662.594.364.44
法定耐用年数を経過した送水管延長km35.2235.439.8641.6443.59
法定耐用年数を経過した配水管延長km543.05559.91602.81638.35685.2
当年度に更新した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00.550原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した送水管延長km0.230原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した配水管延長km11.7511.237.225.76.36
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円4,689,8304,649,3684,568,8284,478,0274,425,839
企業債現在高千円17,188,35116,761,06016,409,85515,976,00015,527,124

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

末端給水事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)上水道事業 末端給水事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可大正12年4月24日
(2)供用開始大正15年8月1日
3.法適用年月日昭和30年12月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)253,871
(2)計画給水人口 (B)(人)260,300
(3)現在給水人口 (C)(人)237,457
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×10093.5
イ.(C)/(B)×10091.2
(5)水利権(m3/日)152,780
(6)取水能力(m3/日)163,716
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)146,380
イ.ダム(m3/日)6,400
ウ.受水(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(7)配水能力 (D)(m3/日)166,470
(8)導送配水管延長(千m)2,209.7
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)733.23
うち当該年度に更新した管路延長(千m)6.36
(9)浄水場設置数7
(10)配水池設置数94
6.水量
(1)取水量(m3/日)90,702
(2)配水量(m3/日)86,257
(3)有収水量(m3/日)73,675
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)31,484
(2)1日最大配水量 (F)(m3)98,314
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)414
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)310
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)26,891
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)10
イ.基本料金(円)1,188
ウ.超過料金(円/m3)181
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)1,188
(2)現行料金実施年月日令和元年10月1日
(3)料金体系(※)用途別・口径別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)107
うち
ア.原水関係職員(人)5
イ.浄水関係職員(人)14
ウ.配水関係職員(人)40
エ.検針職員(人)9
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)14
(3)計(人)121
(4)1人1月当たり職員給与(円)494,393
うち基本給(円)323,422
(5)平均年齢(歳)48
(6)平均勤続年数(年)23
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)85.4
(2)負荷率(%)87.7
(3)施設利用率(%)51.8
(4)最大稼働率(%)59.1
(5)配水管使用効率(m3/m)14.25
(6)固定資産使用効率(m3/万円)6.14
(7)職員1人当たり給水人口(人)2,219
(8)職員1人当たり有収水量(m3)251,320
(9)職員1人当たり営業収益(千円)44,230
(10)供給単価(円/m3)164.58
(11)給水原価(円/m3)155.27
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費26.44
うち退職給付費0.48
(2)支払利息6.69
内訳
ア.企業債利息6.69
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息6.69
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費81.98
(4)動力費12.62
(5)光熱水費0.3
(6)通信運搬費1.06
(7)修繕費8.57
(8)材料費0.19
(9)薬品費3.06
(10)路面復旧費1.74
(11)委託料25.33
(12)受水費原典の記録は「-」(数値なし)
うち資本費相当分原典の記録は「-」(数値なし)
(13)負担金0.41
(14)その他5.51
(15)費用合計173.9
(16)資本費70.05

簡易水道事業

給水形態:簡易水道事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:C2

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):1,188円

基本水量10m³
基本料金1,188円
超過料金181円/m³
現行料金の実施年月日令和元年10月1日
料金体系用途別・口径別

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

簡易水道事業の年次推移(法適用)

簡易水道事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
5,3995,9396,478202020212022202320242020年度 6,360人2021年度 6,103人2022年度 5,898人2023年度 5,700人2024年度 5,517人
簡易水道事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
725751777202020212022202320242020年度 767.9千m³2021年度 771.4千m³2022年度 751.7千m³2023年度 741.8千m³2024年度 730.4千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人265,171262,387259,852256,731253,871
現在給水人口人6,3606,1035,8985,7005,517
配水能力m³/日5,6365,6365,6365,6365,636
年間総配水量千m³956.37916.39933.9917.33919.7
年間総有収水量千m³767.9771.43751.74741.77730.4
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km16.9716.9716.9717.0617.06
送水管延長km39.639.639.639.639.61
配水管延長km162.37162.62162.62162.72162.75
法定耐用年数を経過した導水管延長km4.275.355.355.255.46
法定耐用年数を経過した送水管延長km0原典の記録は00.190.190.180.68
法定耐用年数を経過した配水管延長km15.9316.817.5216.918.05
当年度に更新した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00.20原典の記録は0
当年度に更新した送水管延長km0.030原典の記録は00原典の記録は00.040.15
当年度に更新した配水管延長km0.480.560.471.510.58
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円128,611129,156126,138124,532122,916
企業債現在高千円1,887,1971,838,7371,826,5001,908,9111,846,204

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

簡易水道事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)簡易水道事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可昭和53年3月23日
(2)供用開始昭和54年1月20日
3.法適用年月日令和2年4月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)253,871
(2)計画給水人口 (B)(人)10,247
(3)現在給水人口 (C)(人)5,517
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×1002.2
イ.(C)/(B)×10053.8
(5)水利権(m3/日)4,420
(6)取水能力(m3/日)6,723
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)1,608
イ.ダム(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.受水(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(7)配水能力 (D)(m3/日)5,636
(8)導送配水管延長(千m)219.42
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)24.19
うち当該年度に更新した管路延長(千m)0.73
(9)浄水場設置数15
(10)配水池設置数29
6.水量
(1)取水量(m3/日)2,776
(2)配水量(m3/日)2,520
(3)有収水量(m3/日)2,001
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)920
(2)1日最大配水量 (F)(m3)2,937
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)532
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)363
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)730
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)10
イ.基本料金(円)1,188
ウ.超過料金(円/m3)181
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)1,188
(2)現行料金実施年月日令和元年10月1日
(3)料金体系(※)用途別・口径別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)6
うち
ア.原水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
イ.浄水関係職員(人)2
ウ.配水関係職員(人)3
エ.検針職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(3)計(人)6
(4)1人1月当たり職員給与(円)553,444
うち基本給(円)374,083
(5)平均年齢(歳)51
(6)平均勤続年数(年)29
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)79.4
(2)負荷率(%)85.8
(3)施設利用率(%)44.7
(4)最大稼働率(%)52.1
(5)配水管使用効率(m3/m)4.19
(6)固定資産使用効率(m3/万円)2
(7)職員1人当たり給水人口(人)920
(8)職員1人当たり有収水量(m3)121,733
(9)職員1人当たり営業収益(千円)21,366
(10)供給単価(円/m3)168.29
(11)給水原価(円/m3)541.93
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費69.34
うち退職給付費3.07
(2)支払利息26.08
内訳
ア.企業債利息26.08
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息26.08
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費314.23
(4)動力費36.61
(5)光熱水費4.5
(6)通信運搬費8.08
(7)修繕費23.79
(8)材料費13.59
(9)薬品費7.06
(10)路面復旧費1.27
(11)委託料91.44
(12)受水費原典の記録は「-」(数値なし)
うち資本費相当分原典の記録は「-」(数値なし)
(13)負担金16.57
(14)その他25.8
(15)費用合計638.37
(16)資本費243.87

出典

出典
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei_R06/index_su.html)(2026年10月17日に利用)
「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei/r06keieihikakubunsekihyo.html)(2026年10月17日に利用)

加工
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)および「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)を加工して作成

データの時点
令和6年度(2024年度)決算。施設及び業務の概況は令和7年(2025年)3月31日現在