水道事業データベース 全国1,593事業者・令和6年度決算

山梨県笛吹市の水道事業

市営 / 団体コード 192112 / 末端給水事業・簡易水道事業(2事業)

末端給水事業の現在給水人口64,820人
簡易水道事業の現在給水人口296人

実際の水道料金は公式サイトでご確認ください。
笛吹市の公式サイト(「全国自治体マップ検索」(地方公共団体情報システム機構)に掲載されているURL)

山梨県が公表している経営比較分析表:https://www.pref.yamanashi.jp/zaisei-k/chihoukoueikigyou.html

末端給水事業

給水形態:上水道事業 末端給水事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:A4

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):1,294円

基本水量10m³
基本料金1,234円
超過料金150円/m³
現行料金の実施年月日令和元年10月1日
料金体系用途別

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

末端給水事業の年次推移(法適用)

末端給水事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
64,58565,65966,732202020212022202320242020年度 66,497人2021年度 66,079人2022年度 65,561人2023年度 65,219人2024年度 64,820人
末端給水事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
7,2927,4677,642202020212022202320242020年度 7,603.6千m³2021年度 7,525.2千m³2022年度 7,410.7千m³2023年度 7,393.3千m³2024年度 7,330.4千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人68,43567,71467,46467,08366,659
現在給水人口人66,49766,07965,56165,21964,820
配水能力m³/日46,17646,17646,17646,17646,176
年間総配水量千m³9,471.989,228.679,362.89,203.899,262.3
年間総有収水量千m³7,603.597,525.177,410.727,393.287,330.42
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km8.148.148.148.148.25
送水管延長km63.7464.0247.5647.5647.52
配水管延長km501.58502.66628.34628.56653
法定耐用年数を経過した導水管延長km0.390.042.82.82.8
法定耐用年数を経過した送水管延長km2.133.578.148.149.83
法定耐用年数を経過した配水管延長km2.096.81213.27216.57235.69
当年度に更新した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した送水管延長km0.20原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した配水管延長km2.241.051.331.180.7
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円1,152,6591,141,9071,127,0201,128,5631,118,205
企業債現在高千円7,829,0837,525,4387,196,9767,036,2976,700,644

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

末端給水事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)上水道事業 末端給水事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可昭和50年3月31日
(2)供用開始昭和50年4月1日
3.法適用年月日昭和50年4月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)66,659
(2)計画給水人口 (B)(人)71,300
(3)現在給水人口 (C)(人)64,820
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×10097.2
イ.(C)/(B)×10090.9
(5)水利権(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(6)取水能力(m3/日)54,146
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)2,010
イ.ダム(m3/日)11,170
ウ.受水(m3/日)7,200
(7)配水能力 (D)(m3/日)46,176
(8)導送配水管延長(千m)708.77
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)248.32
うち当該年度に更新した管路延長(千m)0.7
(9)浄水場設置数7
(10)配水池設置数44
6.水量
(1)取水量(m3/日)27,699
(2)配水量(m3/日)25,376
(3)有収水量(m3/日)20,083
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)9,262
(2)1日最大配水量 (F)(m3)27,475
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)424
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)310
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)7,330
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)10
イ.基本料金(円)1,234
ウ.超過料金(円/m3)150
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)1,294
(2)現行料金実施年月日令和元年10月1日
(3)料金体系(※)用途別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)11
うち
ア.原水関係職員(人)2
イ.浄水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.配水関係職員(人)9
エ.検針職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)6
(3)計(人)17
(4)1人1月当たり職員給与(円)516,681
うち基本給(円)339,775
(5)平均年齢(歳)42
(6)平均勤続年数(年)20
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)79.1
(2)負荷率(%)92.4
(3)施設利用率(%)55
(4)最大稼働率(%)59.5
(5)配水管使用効率(m3/m)13.07
(6)固定資産使用効率(m3/万円)5.26
(7)職員1人当たり給水人口(人)5,893
(8)職員1人当たり有収水量(m3)666,402
(9)職員1人当たり営業収益(千円)107,836
(10)供給単価(円/m3)152.54
(11)給水原価(円/m3)191.87
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費11.3
うち退職給付費原典の記録は「-」(数値なし)
(2)支払利息13.08
内訳
ア.企業債利息13.08
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息原典の記録は「-」(数値なし)
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費78.7
(4)動力費12.68
(5)光熱水費0.08
(6)通信運搬費0.87
(7)修繕費7.5
(8)材料費0.43
(9)薬品費3.85
(10)路面復旧費原典の記録は「-」(数値なし)
(11)委託料23.87
(12)受水費37.64
うち資本費相当分22.59
(13)負担金11.15
(14)その他7.47
(15)費用合計208.61
(16)資本費97.64

簡易水道事業

給水形態:簡易水道事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:C4

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):746円

基本水量30m³
基本料金686円
超過料金41円/m³
現行料金の実施年月日令和元年10月1日
料金体系口径別

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

簡易水道事業の年次推移(法適用)

簡易水道事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
287329371202020212022202320242020年度 362人2021年度 337人2022年度 311人2023年度 305人2024年度 296人
簡易水道事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
545862202020212022202320242020年度 61.2千m³2021年度 61.4千m³2022年度 57.7千m³2023年度 55.1千m³2024年度 57.3千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人68,43568,00767,46467,08366,659
現在給水人口人362337311305296
配水能力m³/日340340340340340
年間総配水量千m³66.5366.7262.8760.8963.31
年間総有収水量千m³61.2161.3857.6555.1157.29
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km8.528.528.528.528.52
送水管延長km2.692.692.692.692.69
配水管延長km10.3610.3610.3610.3610.36
法定耐用年数を経過した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
法定耐用年数を経過した送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
法定耐用年数を経過した配水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した配水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円3,2173,2663,2303,0383,244
企業債現在高千円17,11615,22613,32315,40813,087

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

簡易水道事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)簡易水道事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可昭和28年2月18日
(2)供用開始昭和29年5月1日
3.法適用年月日令和2年4月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)66,659
(2)計画給水人口 (B)(人)570
(3)現在給水人口 (C)(人)296
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×1000.4
イ.(C)/(B)×10051.9
(5)水利権(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(6)取水能力(m3/日)340
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)184
イ.ダム(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.受水(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(7)配水能力 (D)(m3/日)340
(8)導送配水管延長(千m)21.57
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)原典の記録は「-」(数値なし)
うち当該年度に更新した管路延長(千m)原典の記録は「-」(数値なし)
(9)浄水場設置数1
(10)配水池設置数5
6.水量
(1)取水量(m3/日)340
(2)配水量(m3/日)173
(3)有収水量(m3/日)157
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)63
(2)1日最大配水量 (F)(m3)340
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)1,149
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)530
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)57
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)30
イ.基本料金(円)686
ウ.超過料金(円/m3)41
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)746
(2)現行料金実施年月日令和元年10月1日
(3)料金体系(※)口径別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)1
うち
ア.原水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
イ.浄水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.配水関係職員(人)1
エ.検針職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(3)計(人)1
(4)1人1月当たり職員給与(円)473,250
うち基本給(円)307,417
(5)平均年齢(歳)35
(6)平均勤続年数(年)13
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)90.5
(2)負荷率(%)51
(3)施設利用率(%)51
(4)最大稼働率(%)100
(5)配水管使用効率(m3/m)2.94
(6)固定資産使用効率(m3/万円)3.03
(7)職員1人当たり給水人口(人)296
(8)職員1人当たり有収水量(m3)57,290
(9)職員1人当たり営業収益(千円)3,417
(10)供給単価(円/m3)56.62
(11)給水原価(円/m3)294.08
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費127.91
うち退職給付費原典の記録は「-」(数値なし)
(2)支払利息1.94
内訳
ア.企業債利息1.94
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息原典の記録は「-」(数値なし)
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費206.81
(4)動力費45.51
(5)光熱水費原典の記録は「-」(数値なし)
(6)通信運搬費原典の記録は「-」(数値なし)
(7)修繕費15.13
(8)材料費原典の記録は「-」(数値なし)
(9)薬品費4.77
(10)路面復旧費原典の記録は「-」(数値なし)
(11)委託料29.9
(12)受水費原典の記録は「-」(数値なし)
うち資本費相当分原典の記録は「-」(数値なし)
(13)負担金原典の記録は「-」(数値なし)
(14)その他48.93
(15)費用合計480.89
(16)資本費21.94

出典

出典
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei_R06/index_su.html)(2026年10月17日に利用)
「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei/r06keieihikakubunsekihyo.html)(2026年10月17日に利用)

加工
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)および「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)を加工して作成

データの時点
令和6年度(2024年度)決算。施設及び業務の概況は令和7年(2025年)3月31日現在