水道事業データベース 全国1,593事業者・令和6年度決算

宮崎県都城市の水道事業

市営 / 団体コード 452025 / 末端給水事業・簡易水道事業(2事業)

末端給水事業の現在給水人口150,352人
簡易水道事業の現在給水人口6,836人

実際の水道料金は公式サイトでご確認ください。
都城市の公式サイト(「全国自治体マップ検索」(地方公共団体情報システム機構)に掲載されているURL)

宮崎県が公表している経営比較分析表:https://www.pref.miyazaki.lg.jp/shichoson/kense/shichoson/20230228111651.html

末端給水事業

給水形態:上水道事業 末端給水事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:A2

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):1,023円

基本水量原典の記録は「-」(数値なし)
基本料金495円
超過料金33円/m³
現行料金の実施年月日令和元年10月1日
料金体系用途別・口径別

基本水量が「-」になっているのは、基本水量を設けない料金体系だからです(全国で401事業)。0m³という意味ではありません。

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

末端給水事業の年次推移(法適用)

末端給水事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
148,686149,878151,069202020212022202320242020年度 150,766人2021年度 149,659人2022年度 148,947人2023年度 150,808人2024年度 150,352人
末端給水事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
15,63615,83516,033202020212022202320242020年度 15,989千m³2021年度 15,989.6千m³2022年度 15,822.7千m³2023年度 15,679.6千m³2024年度 15,857.4千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人163,291162,022161,163163,071162,485
現在給水人口人150,766149,659148,947150,808150,352
配水能力m³/日61,80061,80061,80061,80055,940
年間総配水量千m³17,980.2317,871.9917,732.8717,815.3117,763.07
年間総有収水量千m³15,988.9715,989.5815,822.7415,679.615,857.41
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km46.0646.0646.746.9146.69
送水管延長km45.6345.6345.6645.2245.22
配水管延長km1,549.461,552.841,560.561,563.571,567.76
法定耐用年数を経過した導水管延長km5.617.9614.7918.2318.52
法定耐用年数を経過した送水管延長km11.1311.1311.139.279.75
法定耐用年数を経過した配水管延長km357.02380.12405.33433.07455.25
当年度に更新した導水管延長km0.670原典の記録は00原典の記録は00.530原典の記録は0
当年度に更新した送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00.031.990原典の記録は0
当年度に更新した配水管延長km7.917.678.789.810.02
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円2,048,5522,054,7762,027,3132,015,4442,040,866
企業債現在高千円10,155,88210,001,75310,205,56310,548,43610,787,455

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

末端給水事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)上水道事業 末端給水事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可昭和29年3月3日
(2)供用開始昭和31年4月1日
3.法適用年月日昭和31年4月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)162,485
(2)計画給水人口 (B)(人)148,900
(3)現在給水人口 (C)(人)150,352
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×10092.5
イ.(C)/(B)×100101
(5)水利権(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(6)取水能力(m3/日)55,940
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)64
イ.ダム(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.受水(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(7)配水能力 (D)(m3/日)55,940
(8)導送配水管延長(千m)1,659.67
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)483.52
うち当該年度に更新した管路延長(千m)10.02
(9)浄水場設置数10
(10)配水池設置数33
6.水量
(1)取水量(m3/日)48,666
(2)配水量(m3/日)48,666
(3)有収水量(m3/日)43,445
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)17,763
(2)1日最大配水量 (F)(m3)53,965
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)359
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)289
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)15,857
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)原典の記録は「-」(数値なし)
イ.基本料金(円)495
ウ.超過料金(円/m3)33
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)1,023
(2)現行料金実施年月日令和元年10月1日
(3)料金体系(※)用途別・口径別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)43
うち
ア.原水関係職員(人)4
イ.浄水関係職員(人)5
ウ.配水関係職員(人)9
エ.検針職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)13
(3)計(人)56
(4)1人1月当たり職員給与(円)450,722
うち基本給(円)317,683
(5)平均年齢(歳)44
(6)平均勤続年数(年)20
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)89.3
(2)負荷率(%)90.2
(3)施設利用率(%)87
(4)最大稼働率(%)96.5
(5)配水管使用効率(m3/m)10.7
(6)固定資産使用効率(m3/万円)7.53
(7)職員1人当たり給水人口(人)3,497
(8)職員1人当たり有収水量(m3)368,777
(9)職員1人当たり営業収益(千円)47,576
(10)供給単価(円/m3)128.7
(11)給水原価(円/m3)137.98
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費25.6
うち退職給付費8.2
(2)支払利息8.29
内訳
ア.企業債利息8.29
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息8.29
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費58.95
(4)動力費10.21
(5)光熱水費0.12
(6)通信運搬費0.55
(7)修繕費7.78
(8)材料費0.13
(9)薬品費原典の記録は「-」(数値なし)
(10)路面復旧費原典の記録は「-」(数値なし)
(11)委託料26.03
(12)受水費原典の記録は「-」(数値なし)
うち資本費相当分原典の記録は「-」(数値なし)
(13)負担金0.75
(14)その他4.16
(15)費用合計142.58
(16)資本費62.65

簡易水道事業

給水形態:簡易水道事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:C2

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):1,023円

基本水量原典の記録は「-」(数値なし)
基本料金495円
超過料金33円/m³
現行料金の実施年月日令和元年10月1日
料金体系用途別・口径別

基本水量が「-」になっているのは、基本水量を設けない料金体系だからです(全国で401事業)。0m³という意味ではありません。

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

簡易水道事業の年次推移(法適用)

簡易水道事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
6,7727,0657,358202020212022202320242020年度 7,294人2021年度 7,168人2022年度 7,051人2023年度 6,994人2024年度 6,836人
簡易水道事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
1,0491,0751,102202020212022202320242020年度 1,096.1千m³2021年度 1,055.2千m³2022年度 1,063.3千m³2023年度 1,054.5千m³2024年度 1,080.7千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人162,700161,436160,585162,505161,932
現在給水人口人7,2947,1687,0516,9946,836
配水能力m³/日5,6035,6035,6035,5985,598
年間総配水量千m³1,376.051,338.091,337.941,357.011,400.53
年間総有収水量千m³1,096.141,055.21,063.331,054.471,080.71
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km14.1414.1513.4313.3913.12
送水管延長km212120.0921.5521.07
配水管延長km195.29197.44200.36203.91204.41
法定耐用年数を経過した導水管延長km0.740.740.170.150.15
法定耐用年数を経過した送水管延長km1.821.823.823.312.96
法定耐用年数を経過した配水管延長km68.1567.9777.388282.99
当年度に更新した導水管延長km0原典の記録は00.140原典の記録は00原典の記録は00.03
当年度に更新した送水管延長km0原典の記録は00.570.650原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した配水管延長km2.160.673.41.831.04
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円126,405121,805125,521121,682125,904
企業債現在高千円3,540,9243,949,3774,414,0995,209,4735,541,442

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

簡易水道事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)簡易水道事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可昭和34年4月1日
(2)供用開始昭和34年5月1日
3.法適用年月日平成31年4月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)161,932
(2)計画給水人口 (B)(人)11,636
(3)現在給水人口 (C)(人)6,836
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×1004.2
イ.(C)/(B)×10058.7
(5)水利権(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(6)取水能力(m3/日)5,598
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)287
イ.ダム(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.受水(m3/日)33
(7)配水能力 (D)(m3/日)5,598
(8)導送配水管延長(千m)238.6
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)86.1
うち当該年度に更新した管路延長(千m)1.07
(9)浄水場設置数13
(10)配水池設置数23
6.水量
(1)取水量(m3/日)3,837
(2)配水量(m3/日)3,837
(3)有収水量(m3/日)2,961
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)1,401
(2)1日最大配水量 (F)(m3)4,693
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)687
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)433
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)1,081
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)原典の記録は「-」(数値なし)
イ.基本料金(円)495
ウ.超過料金(円/m3)33
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)1,023
(2)現行料金実施年月日令和元年10月1日
(3)料金体系(※)用途別・口径別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)4
うち
ア.原水関係職員(人)1
イ.浄水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.配水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
エ.検針職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)3
(3)計(人)7
(4)1人1月当たり職員給与(円)511,048
うち基本給(円)333,571
(5)平均年齢(歳)39
(6)平均勤続年数(年)18
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)77.2
(2)負荷率(%)81.8
(3)施設利用率(%)68.5
(4)最大稼働率(%)83.8
(5)配水管使用効率(m3/m)5.87
(6)固定資産使用効率(m3/万円)2.52
(7)職員1人当たり給水人口(人)1,709
(8)職員1人当たり有収水量(m3)270,178
(9)職員1人当たり営業収益(千円)31,499
(10)供給単価(円/m3)116.5
(11)給水原価(円/m3)389.83
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費29.49
うち退職給付費0.25
(2)支払利息40.04
内訳
ア.企業債利息40.04
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息40.04
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費196.76
(4)動力費25.97
(5)光熱水費0.17
(6)通信運搬費2.86
(7)修繕費24.65
(8)材料費原典の記録は「-」(数値なし)
(9)薬品費原典の記録は「-」(数値なし)
(10)路面復旧費原典の記録は「-」(数値なし)
(11)委託料72.55
(12)受水費0.17
うち資本費相当分0.1
(13)負担金2.53
(14)その他30.9
(15)費用合計426.08
(16)資本費200.65

出典

出典
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei_R06/index_su.html)(2026年10月17日に利用)
「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei/r06keieihikakubunsekihyo.html)(2026年10月17日に利用)

加工
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)および「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)を加工して作成

データの時点
令和6年度(2024年度)決算。施設及び業務の概況は令和7年(2025年)3月31日現在