水道事業データベース 全国1,593事業者・令和6年度決算

宮崎県日向市の水道事業

市営 / 団体コード 452068 / 末端給水事業・簡易水道事業(2事業)

末端給水事業の現在給水人口53,679人
簡易水道事業の現在給水人口2,488人

実際の水道料金は公式サイトでご確認ください。
日向市の公式サイト(「全国自治体マップ検索」(地方公共団体情報システム機構)に掲載されているURL)

宮崎県が公表している経営比較分析表:https://www.pref.miyazaki.lg.jp/shichoson/kense/shichoson/20230228111651.html

末端給水事業

給水形態:上水道事業 末端給水事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:A4

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):1,320円

基本水量10m³
基本料金1,320円
超過料金154円/m³
現行料金の実施年月日令和6年7月1日
料金体系用途別・口径別

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

末端給水事業の年次推移(法適用)

末端給水事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
53,35754,82956,301202020212022202320242020年度 55,979人2021年度 55,425人2022年度 54,952人2023年度 54,303人2024年度 53,679人
末端給水事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
6,5816,8367,090202020212022202320242020年度 7,034.4千m³2021年度 6,939.1千m³2022年度 6,812.5千m³2023年度 6,721.7千m³2024年度 6,637千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人60,24159,59859,02858,26457,504
現在給水人口人55,97955,42554,95254,30353,679
配水能力m³/日42,30042,30042,30042,30042,300
年間総配水量千m³8,004.577,899.687,755.67,589.987,553.18
年間総有収水量千m³7,034.426,939.086,812.526,721.686,636.98
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
送水管延長km13.2812.9513.1113.1113.11
配水管延長km377.95377.52378.43379.2379.49
法定耐用年数を経過した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
法定耐用年数を経過した送水管延長km1.541.542.012.274.45
法定耐用年数を経過した配水管延長km123.21125.3126.93129.34133.26
当年度に更新した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00.480.180.2
当年度に更新した配水管延長km4.54.384.955.356.55
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円976,442968,016791,2631,079,2791,121,974
企業債現在高千円2,950,0572,892,2272,902,8672,947,6303,014,957

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

末端給水事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)上水道事業 末端給水事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可昭和24年3月31日
(2)供用開始昭和25年4月1日
3.法適用年月日昭和40年4月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)57,504
(2)計画給水人口 (B)(人)70,500
(3)現在給水人口 (C)(人)53,679
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×10093.3
イ.(C)/(B)×10076.1
(5)水利権(m3/日)30,000
(6)取水能力(m3/日)38,000
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)38,000
イ.ダム(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.受水(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(7)配水能力 (D)(m3/日)42,300
(8)導送配水管延長(千m)392.6
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)137.71
うち当該年度に更新した管路延長(千m)6.75
(9)浄水場設置数1
(10)配水池設置数14
6.水量
(1)取水量(m3/日)22,923
(2)配水量(m3/日)20,694
(3)有収水量(m3/日)18,184
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)7,553
(2)1日最大配水量 (F)(m3)23,138
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)431
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)339
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)6,637
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)10
イ.基本料金(円)1,320
ウ.超過料金(円/m3)154
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)1,320
(2)現行料金実施年月日令和6年7月1日
(3)料金体系(※)用途別・口径別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)16
うち
ア.原水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
イ.浄水関係職員(人)2
ウ.配水関係職員(人)8
エ.検針職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(3)計(人)16
(4)1人1月当たり職員給与(円)460,294
うち基本給(円)317,806
(5)平均年齢(歳)45
(6)平均勤続年数(年)15
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)87.9
(2)負荷率(%)89.4
(3)施設利用率(%)48.9
(4)最大稼働率(%)54.7
(5)配水管使用効率(m3/m)19.24
(6)固定資産使用効率(m3/万円)9.22
(7)職員1人当たり給水人口(人)3,355
(8)職員1人当たり有収水量(m3)414,811
(9)職員1人当たり営業収益(千円)74,665
(10)供給単価(円/m3)169.05
(11)給水原価(円/m3)125.01
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費15.5
うち退職給付費原典の記録は「-」(数値なし)
(2)支払利息5.78
内訳
ア.企業債利息5.78
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息原典の記録は「-」(数値なし)
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費51.34
(4)動力費10.8
(5)光熱水費原典の記録は「-」(数値なし)
(6)通信運搬費1
(7)修繕費4.74
(8)材料費0.25
(9)薬品費2
(10)路面復旧費原典の記録は「-」(数値なし)
(11)委託料31.12
(12)受水費原典の記録は「-」(数値なし)
うち資本費相当分原典の記録は「-」(数値なし)
(13)負担金2.38
(14)その他7.4
(15)費用合計132.3
(16)資本費49.84

簡易水道事業

給水形態:簡易水道事業(稼働中)会計:法適用類似団体区分:C3

水道料金(家庭用)

条件:家庭用・1か月10m³使用・口径13mm。令和6年度(2024年度)決算に基づく、令和7年(2025年)3月31日現在の公表値です。
水道料金は口径と使用水量で全く変わります。この金額はこの条件での金額だけで、ご自宅の請求額ではありません。

10m³当たり料金(口径13mm):1,320円

基本水量10m³
基本料金1,320円
超過料金154円/m³
現行料金の実施年月日令和6年7月1日
料金体系口径別

当サイトは料金の高い順・安い順に並べた表を作りません。条件を変えれば順番が変わる数字で自治体を順位づけしないためです。水道料金の読み方

簡易水道事業の年次推移(法適用)

簡易水道事業の現在給水人口(単位 人)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
2,4472,6362,825202020212022202320242020年度 2,784人2021年度 2,726人2022年度 2,666人2023年度 2,580人2024年度 2,488人
簡易水道事業の年間総有収水量(単位 千m³)。値が公表されていない年度は点を打たず、線を切ってあります。
352377401202020212022202320242020年度 395.9千m³2021年度 387.4千m³2022年度 374.1千m³2023年度 365.1千m³2024年度 357.7千m³
給水人口と水量
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
行政区域内人口人60,24159,59859,02858,26457,504
現在給水人口人2,7842,7262,6662,5802,488
配水能力m³/日2,1152,1152,1152,1152,115
年間総配水量千m³459.38449.72434.48424.36416.12
年間総有収水量千m³395.94387.39374.09365.12357.7
管路の延長
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
導水管延長km8.38.38.38.38.3
送水管延長km6.656.656.656.656.65
配水管延長km87.387.386.8386.9887
法定耐用年数を経過した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
法定耐用年数を経過した送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
法定耐用年数を経過した配水管延長km3.043.042.092.092.09
当年度に更新した導水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した送水管延長km0原典の記録は00原典の記録は00.020原典の記録は00原典の記録は0
当年度に更新した配水管延長km0.040原典の記録は00.360.030.17
収益と企業債
項目2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
給水収益千円57,31856,32545,26960,96862,596
企業債現在高千円321,032329,530305,601273,397391,995

公表されている年度は2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度です。

簡易水道事業の令和6年度の公表値(原典の94項目をそのまま)

項目名・単位・数値は原典の表のままです。意味は項目と指標の定義にまとめてあります。「-」は原典の記録がそのまま「-」であることを示します(0ではありません)。原典は「各項目の数値は表示単位未満を四捨五入している」と書いているので、0と出ている欄は「表示単位未満」の可能性があります。同じ年度の値が上の年次推移の表と小数点以下で違うことがあります(この表は年鑑の個表で表示単位未満が四捨五入されており、年次推移は経営比較分析表の小数のままの値です)。どちらも原典の公表値で、当サイトが丸め直したものではありません。平均年齢、平均勤続年数については、会計年度任用職員を含む。

項目令和6年度の公表値
1.給水形態(※)簡易水道事業(稼働中)
2.事業開始年月日
(1)事業創設認可昭和41年5月28日
(2)供用開始昭和41年12月1日
3.法適用年月日平成31年4月1日
4.管理者(※)非設置
(1)管理者の情報(※)原典の記録は「-」(数値なし)
5.施設
(1)行政区域内現在人口 (A)(人)57,504
(2)計画給水人口 (B)(人)3,230
(3)現在給水人口 (C)(人)2,488
(4)普及率(%)
ア.(C)/(A)×1004.3
イ.(C)/(B)×10077
(5)水利権(m3/日)2,201
(6)取水能力(m3/日)2,201
うち
ア.ダム以外の表流水(m3/日)1,139
イ.ダム(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.受水(m3/日)原典の記録は「-」(数値なし)
(7)配水能力 (D)(m3/日)2,115
(8)導送配水管延長(千m)101.95
うち法定耐用年数を経過した管路延長(千m)2.09
うち当該年度に更新した管路延長(千m)0.17
(9)浄水場設置数6
(10)配水池設置数13
6.水量
(1)取水量(m3/日)1,140
(2)配水量(m3/日)1,140
(3)有収水量(m3/日)980
7.業務
(1)年間総配水量 (E)(千m3)416
(2)1日最大配水量 (F)(m3)1,760
(3)1人1日最大配水量 (F)/(C)×1,000(リットル)707
(4)1人1日平均有収水量 (H)/(C)/年間日数×百万(リットル)394
(5)年間総有収水量 (H)(千m3)358
8.料金
(1)料金(家庭用)
ア.基本水量(m3)10
イ.基本料金(円)1,320
ウ.超過料金(円/m3)154
エ.10m3当たり料金(口径13mm)(円)1,320
(2)現行料金実施年月日令和6年7月1日
(3)料金体系(※)口径別
9.職員
(1)損益勘定所属職員数(人)1
うち
ア.原水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
イ.浄水関係職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.配水関係職員(人)1
エ.検針職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
オ.集金職員(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(2)資本勘定所属職員数(人)原典の記録は「-」(数値なし)
(3)計(人)1
(4)1人1月当たり職員給与(円)760,583
うち基本給(円)522,417
(5)平均年齢(歳)41
(6)平均勤続年数(年)17
10.経営分析
(1)有収率 (H)/(E)×100(%)86
(2)負荷率(%)64.8
(3)施設利用率(%)53.9
(4)最大稼働率(%)83.2
(5)配水管使用効率(m3/m)4.08
(6)固定資産使用効率(m3/万円)4.8
(7)職員1人当たり給水人口(人)2,488
(8)職員1人当たり有収水量(m3)357,700
(9)職員1人当たり営業収益(千円)62,973
(10)供給単価(円/m3)175
(11)給水原価(円/m3)326.11
11.有収水量1m3当たりの金額(円/m3)
(1)職員給与費31.68
うち退職給付費原典の記録は「-」(数値なし)
(2)支払利息8.81
内訳
ア.企業債利息8.81
うち償却原価法による利息相当分を除いた企業債利息原典の記録は「-」(数値なし)
イ.一時借入金利息原典の記録は「-」(数値なし)
ウ.他会計借入金等利息原典の記録は「-」(数値なし)
(3)減価償却費134.43
(4)動力費13.3
(5)光熱水費原典の記録は「-」(数値なし)
(6)通信運搬費2.13
(7)修繕費15.85
(8)材料費原典の記録は「-」(数値なし)
(9)薬品費1.54
(10)路面復旧費原典の記録は「-」(数値なし)
(11)委託料41.77
(12)受水費原典の記録は「-」(数値なし)
うち資本費相当分原典の記録は「-」(数値なし)
(13)負担金4.87
(14)その他93.96
(15)費用合計348.33
(16)資本費121.02

出典

出典
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei_R06/index_su.html)(2026年10月17日に利用)
「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/c-zaisei/kouei/r06keieihikakubunsekihyo.html)(2026年10月17日に利用)

加工
「令和6年度 地方公営企業年鑑 1.水道事業(23)施設・業務概況及び経営分析に関する調」(総務省)および「令和6年度 経営比較分析表(令和6年度~令和2年度)」(総務省)を加工して作成

データの時点
令和6年度(2024年度)決算。施設及び業務の概況は令和7年(2025年)3月31日現在